
当時の深夜、必死に家事を回していた私をイメージしてAIに描いてもらいました
時計はちょっと間違ってますね笑
※この記事は数年前にアメブロで書いた記録を移設したものです。当時の内容をそのまま残しています
2021-09-14
本日のお弁当☆彡

……には、野菜がそこそこに。
というのは、ほうれん草一束、全部ゆでて三人のお弁当に分散。
トマトに隠れてはいるけど、がっつりほうれん草を入れてみた。
めんつゆに浸したけど、食べるときは薄味だったかな~。
写真の私のはほかに、卵と夜食べ損ねたハンバーグ。
子供たちは卵とコロッケ。
復活した胡麻付き食べるいりこ。
ほうれん草もこれくらい入ると、野菜は大丈夫でしょう。
明日はきんぴらごぼうでも入れるかな♪
今日は帰ってきてから体力がまずまず残っていたのと、お酒を飲まなかった(これが一番でしょ)おかげで、明日のご飯とお弁当の用意を少しだけできた。
が、この時間(00:45)。
ブログを書き終わったら、お風呂に入って寝よう。
それにしても…本当はこうやって毎日終えたいのに、私がちょっとでも早く帰ると普段していた洗濯と皿洗いを旦那がしなくなる!
結局遅く帰ってきた時と同じことに。
いや、むしろ遅く帰って来た時の方が早く寝られるかな。
やってくれているから。
早く帰って私が家事をしてると、寝るのが遅くなるばかりか、睡眠不足で翌日また食事と弁当を用意する気力もそがれ、結構しんどいことになる。作れない時もある。
夜余裕があると、少しご飯を作れた分、明日の用意が少なくなるので、遅くまで寝られる。
今日も、帰宅してすぐ食事をしていたら、旦那が
「洗濯機、終わったから干しておいて(そのまま寝るつもり)」
来た。うちの洗濯機はもう寿命に近くて、なかなか絞れないから嫌だ。まあ、今日は絞れているらしい。
この間なんか、夜中2時過ぎまでかかって脱水した。
干すだけとはいえ、やってもらわないと。
「わかった。いいよ。それなら、今から私は明日のご飯のきんぴら作るつもりだったから、代わりにそれやって。私は洗濯物干すから」
と言ったら、干してくれていた。
うん。これでよい。
2026.3.08 追記:
きんぴらを旦那が作れないのに私がそう言ってるから、ちょっと意地悪なんだけど、私は当時超肉体労働だったから常に疲労しているわけで、これはやっぱり早く帰ってきたとしてもやってほしい事ではあった。
しょうがない…でも、協力してくれて本当にありがとうね。