明日のために、で思い出す事

この間、残業の末に、さあ帰ろう、「めいちゃんも明日の為にもう寝なきゃ」

…と、おっちゃんと会話していたら、

明日の為に、という言葉に引っ掛かった。

 

というか、オートマチックに魂が反応するわけで、

 

「明日のために、と聞くと、その一、とかえぐりこむように打つべし!

としか出てこないんですよね、私。知ってますか?」

と言った。

 

すると、「知ってるというより、リアルタイムで全部見てたよ。めいちゃんそうなんだ、意外だね~」

と言われた。

 

なんというか、どうしても拭い去れない原点みたいなものでしょうかね~

 

 

 

 

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