2026-03-01から1ヶ月間の記事一覧

まったく関係ない事を必ず思い出す病気…「毒の標識」

この看板を見るといつも、ガラスの仮面23巻のオーディションシーンを思い出す。一種の病気。

旧ブログより▹最近気づいた。お弁当ほぼビジュアル変わらないこと。。&息子君の事。

次男が通信制高校に行ってみようかな、という気になった当時の記事です。

台所の奥から出てきた“10年前のひよこ豆”を煮てみた

昔買ったひよこ豆を水煮にしてみた。あまりに年代物だったけど、密封状態が保ててたのが良かったのかな?

できない理由が分からない、と言われたた仕事…慣れてきた頃につらくなった最初の壁

転職後の最初の壁…社員に「できない理由が分からない!」と言われて、仕事が合ってないかもと落ち込んだこと。

「春の桜 クリームあんみつ 桜こしあん」 by シャトレーゼ 要冷蔵

シャトレーゼで買った、春のあんみつが美味しかったけど、食べ方の注意点。これはそのまま食べないで!

激辛ラーメンと熱々コーヒーを控えるようになった話。理由は舌の病変。

舌にできた小さな白いものを手術した体験です。

今週のお題「スッキリ!」明日の現実へ向かうためのワンクッション

私のAIの活用の仕方。意外とその場限りの話し相手にはなる。

旧ブログより▹本日のお弁当 15日の昼編

旧ブログから転載:ある日のお弁当の回顧録と今も続く長男のグルメさ加減とのやり取り。

「プレステージ」(The Prestige):レビューを書きたいけど書けない理由…ただしヒントだけ

クリストファー・ノーラン監督作『プレステージ』をネタバレなしで考察。二人の奇術師、アンジャーとボーデンの熾烈な争いの先にある「ある衝撃」とは?泥臭いローテクと、唐突なショートカット技術。その違和感を瞬時に繋ぎ合わせてしまう「異常な理解の速…

旧ブログより▹お弁当と、自分へのご褒美。16日のお弁当編

不登校で家で過ごす次男、大学生の長男、そして自分の3人分の弁当を作り続けた当時の記録。「家でゆっくり過ごすのが今のあなたの仕事」という願いを込めたお弁当と、頂き物のおやつを自分で全部食べてしまった、等身大の親心についての小さなエピソードです…

手で剥ける甘い宝石!たんかんが届いた〜

早春(2月〜3月頃)に届く南国の恵み「たんかん」をレビュー。まるで「みかんの缶詰」のような濃厚な甘みと瑞々しさが特徴です。手で剥くコツや、ヨーグルト・彩りのプチトマトを添える楽しみ方など、三寒四温の季節に味わう我が家の日常を綴ります。

旧ブログより▹本日のお弁当。早く帰宅したのに寝るのが遅くなる不思議

早く帰宅した日ほど、なぜか家事が増えて寝るのが遅くなる不思議…。超肉体労働だった数年前の深夜、疲労困憊の私が仕掛けた「旦那への小さな家事トレード」の記録です。当時のお弁当写真と、2026年の今の視点での追記を交えてお届けします。

流行りの「ヨーグルトで作るチーズケーキ」は本当にチーズケーキなのか?作って食べてみた。

最近やたらショート動画のおすすめで出てくる、ヨーグルトとビスケットのチーズケーキ風…というより、「まさにチーズケーキ!」、と感動してる動画が多いから、作ってみた。 いつも作っている増やしたヨーグルトをちょっと水切りして、ガラスの器にココナツ…

リベンジャー 復讐のドレス:胸糞なのに、なぜかスカッとする。——仕立て屋ティリーが放つ、村への決別

毒気たっぷりのコメディの中の隠された真意を深掘りします。母モリーが愛する娘のために仕掛けた最高の舞台装置と、孤独の先に見つけた「寂しくも清々しい再出発」。自立する女性の物語でもあります。

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