2026-01-01から1年間の記事一覧
東京メロンパンを買ってみた。イチゴとチョコとキャラメルと通常の。そしてキャラメル。
映画:南極料理人。料理人であり著作家の西村淳の『面白南極料理人』と『面白南極料理人 笑う食卓』を原作に撮られた日本映画。
『シャッター アイランド』:再生不可能なほどの破壊の跡…衝撃の結末
◇お知らせ◇ いつもブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。 今日は、コメント欄について大切なお知らせがあります。 実は最近、海外からのスパムや、記事の内容とは関係のない広告コメントが急激に増え、一つひとつ確認する作業が、今の私にと…
久しぶりに食べたボローニャのデニッシュパン。
楳図かずお「おみっちゃんが今日もやってくる」
『テキサス・チェーンソー ビギニング』は単なるスプラッター映画だけはなく、一人の人間の「居場所」が奪われ、怪物が完成していくまでの悲劇のようにも思える。
関係ない会社の敷地で見つけた。 ナガミヒナゲシ、か、ポピー…分からない。 ナガミヒナゲシなら、外来種で他の植物を駆逐したりする。生命力が強くて、駆除対象にもなってるらしい。そりゃそうだ…。 種も多いし、根や葉から他の植物の生育を強く阻害する化学…
サスペリア2は日本で勝手につけられた邦題だった。サスペリアとは関係ないサスペンス&ミステリー&ホラー映画。
ポルターガイストのリメイク版の解説。サム・ライミは旧作の大ファンらしいが、超えることができたのかな?
『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』について、一話、二話を見た感想。本気度を感じます。
※この記事は数年前にアメブロで書いた記録を移設したものです。当時の内容をそのまま残しています 2022-01-11 23:41:13昨年末買った、仕事用の朝コーヒー専用150㏄サーモス保温ボトル、 ある時フレーバーティー(一杯分のスティックの粉を溶かすやつ)を…
エイリアン:ロムルスのあらすじと、個人的に発見した全く別の物語のアンドロイドの話。
散歩に行った。今日は暑かった。 せっかく携帯も新しくなったことだし、道中、写真をたくさん撮ってみた。 桜の花はまだしっかりとあった。 その中に葉っぱが元気よく。 私は花が散った後の「葉桜」も好きなんだ。 緑がまぶしい~。暖かい。 こっちの土手も…
思い出の童謡の中のお菓子について、書いています。椿餅とはどんなものなのか、やっと知りました。
アプリを作ってみたい、と、ふと思った。 毎日ちょっとメモしときたいことを、簡単に記入できるアプリってできないのかな、と調べると、最近はゲームも簡単にAIで作ってしまえる、って。そういえば、Geminiに相談すればなんでも教えてもらえるし、前にアドセ…
台所の棚の奥から見つかったひよこ豆と金時豆。金時豆って食事に合う? それと、4月からの息子たちの動向少し。
この間、前の会社の友人と話した。 そうしたら、中堅どころ5人(稼ぎ頭)を含む相当数の社員がすでに辞める予定が立っているらしい。 私がいた時もすでに、それくらいの人数辞めていたけど、 こうなると辞めたもん勝ち。 崩壊してない? ちなみに私は純粋に…
この看板を見るといつも、ガラスの仮面23巻のオーディションシーンを思い出す。一種の病気。
次男が通信制高校に行ってみようかな、という気になった当時の記事です。
昔買ったひよこ豆を水煮にしてみた。あまりに年代物だったけど、密封状態が保ててたのが良かったのかな?
転職後の最初の壁…社員に「できない理由が分からない!」と言われて、仕事が合ってないかもと落ち込んだこと。
シャトレーゼで買った、春のあんみつが美味しかったけど、食べ方の注意点。これはそのまま食べないで!
舌にできた小さな白いものを手術した体験です。
私のAIの活用の仕方。意外とその場限りの話し相手にはなる。
旧ブログから転載:ある日のお弁当の回顧録と今も続く長男のグルメさ加減とのやり取り。
クリストファー・ノーラン監督作『プレステージ』をネタバレなしで考察。二人の奇術師、アンジャーとボーデンの熾烈な争いの先にある「ある衝撃」とは?泥臭いローテクと、唐突なショートカット技術。その違和感を瞬時に繋ぎ合わせてしまう「異常な理解の速…
不登校で家で過ごす次男、大学生の長男、そして自分の3人分の弁当を作り続けた当時の記録。「家でゆっくり過ごすのが今のあなたの仕事」という願いを込めたお弁当と、頂き物のおやつを自分で全部食べてしまった、等身大の親心についての小さなエピソードです…
早春(2月〜3月頃)に届く南国の恵み「たんかん」をレビュー。まるで「みかんの缶詰」のような濃厚な甘みと瑞々しさが特徴です。手で剥くコツや、ヨーグルト・彩りのプチトマトを添える楽しみ方など、三寒四温の季節に味わう我が家の日常を綴ります。
早く帰宅した日ほど、なぜか家事が増えて寝るのが遅くなる不思議…。超肉体労働だった数年前の深夜、疲労困憊の私が仕掛けた「旦那への小さな家事トレード」の記録です。当時のお弁当写真と、2026年の今の視点での追記を交えてお届けします。